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人の心の声

人の心の声がわかってしまう。

決して意図的に見透かしてる訳では無い。

見ないようにする、というコントロールはできません。できるのであれば、霊能者を職業としていない。

もう亡くなって何年もたった私の父はこんな私をはぶれ者(人間の落ちこぼれ)とよく言っていたが、実は私を1番理解していてくれたと父が亡くなってからやっとわかった。
それに気がついた時…ひそかに1人で号泣した。

その理由は、私の20歳の誕生日に父がプレゼントしてくれた本である。プレゼントしてくれた本は後にも先にもこの本だけである。
それを私は30年以上ずっと読んでなかったのである。

読んだ…リメイク版も買って読んだ。

父は私の正体を知っていたのだと気がついた。

父は死ぬまで自分を抑えていたと思う…

それは、父も私と同じであった事。それを抑えるためにお酒を浴びるほど飲み続けたのだ。

実は1番私を認めて理解していないのは…

母親である

やっと気がついた。母親にとってある意味私は、母親自身のストレスを発散させるための道具である。
最近その事実にやっと向き合い、亡き父の為に許すことができた。

その方法を皆さんに伝授致します。

見ざる言わざる聞かざるヽ(‘ ∇‘ )ノ


父が私の20歳の誕生日にプレゼントしてくれた本をご紹介致します


メッセージをくださった皆様、私のような者に誕生日のお祝いのお言葉をありがとうございます!皆様のお幸せを祈ります。

コメント

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No title

有名な本ですね(●^o^●)私も読んでみます☆
プロフィール

yanagisawaryo

Author:yanagisawaryo
奇跡の予知能力者 
柳澤 諒(やなぎさわ りょう)

1964年9月29日、札幌生まれ
社会人となって、シンガー、ギター講師、ラジオパーソナリティ、司会など、多彩な活動を精力的にこなす中で幼少時からの特殊な能力である『霊視』による鑑定 を数多く行ってきた。予言の的中率が各方面で話題になり、今では政治家・企業経営者・主婦・学生…多くの人々が柳澤諒の元に訪れている。「気休めな癒しをお伝えしたいのではなく目の前にある問題を解決したい」を最重要テーマに置き北海道から沖縄まで全国各地、霊視鑑定・公演などを開催している。

人は「北海道の神様」と呼びます!

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