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三毛別羆事件 ヒグマが10人の婦女子を殺傷 その3

北海道 苫前町 三毛別 体長2メートル以上ともいわれた頭部が異常に大きいヒグマによる大量殺人事件を週刊スパの取材で頂いた霊視の仕事、なんとヒグマの大量殺人事件を霊視する事になった私…

三毛別羆事件現場に向かう前に行った、苫前町郷土資料館。資料館のご年配の語りべスタッフの方に事件のあらすじを伺い、私は完璧に具合が悪くなりました。しかも郷土資料館には意味不明な石や神棚や仏壇がたくさん展示してありました。聞く所によると町民が寄贈してくれたそうで…郷土資料館というよりも骨董品屋さんみたいになってました。あーあーあーよりいっそう具合悪くなっちゃった(;▽;)人の念の残像エネルギーが凄くて…重いヽ(´o`;

そんな事があったりして、事件現場まであと少し…

うわぁぁぁ生臭い臭いしてきてる(´△`)
内臓や血の臭いだよねこれ…しかしながら

誰にも言えない|ω・`)

そして現場に到着…
当時の事件再現現場になっている所がありましたが……ここじゃない( 'ω')ノ
この再現現場は後から観光名所にする為に作られたとの事。
ここでふざけて写真を撮ってる人がもし居たのであればご無事を祈る!


しかしながらここが現場じゃない…

私は臭いのする方へ行ってみた…というより自然に移動した。

ここに来たら耳がきこえなくなった!

ここか…ここから始まったんだ

村があったであろう場所

川が異常だ


事件の…


なんて…酷い

クマは冬眠の為に寝る場所を決めて、その場所に食べ物を貯蔵します。しかしこのクマは場所も決められず、食料も確保出来ずにいました。

焦ったんだろうな…生きる事に必死に焦ったんだろう。

おそらく人間を襲う前に民家の野菜とか狙って失敗、人間に襲われそこで完璧に何かがキレてしまったんだろう。クマの怨みの執着心は凄まじいのです!
クマは凄まじい人間サイコキラーになってしまった…人間がそうしたのかもしれない。
音とかも聞こえて来てしまった…クマが人間を襲う時の(´Д`;)

クマにとって人間は自分が生きる為の餌になった

次回に続く…



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プロフィール

yanagisawaryo

Author:yanagisawaryo
奇跡の予知能力者 
柳澤 諒(やなぎさわ りょう)

1964年9月29日、札幌生まれ
社会人となって、シンガー、ギター講師、ラジオパーソナリティ、司会など、多彩な活動を精力的にこなす中で幼少時からの特殊な能力である『霊視』による鑑定 を数多く行ってきた。予言の的中率が各方面で話題になり、今では政治家・企業経営者・主婦・学生…多くの人々が柳澤諒の元に訪れている。「気休めな癒しをお伝えしたいのではなく目の前にある問題を解決したい」を最重要テーマに置き北海道から沖縄まで全国各地、霊視鑑定・公演などを開催している。

人は「北海道の神様」と呼びます!

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