自分が生きている事の疑問

人は自分の理想とする日常ではない場合、前世のおこないが悪いとか自分が不運に生まれてきたせいだとか、自分の日々の現実ではどうしようもない物事のせいにしてやり過ごそうとする。

現実逃避

それはそれで生きる工夫として良いと思う

いい事しか言わない占いで元気になったり、占いがハズレて不幸だと思ったら占いのせいにしたり。

ストレス発散

それもそれでスッキリかもしれない。

野球の試合を観戦して相手チームに凄まじいヤジを叫びまくる。

どさくさに紛れて1人2ちゃんねる状態

誰も傷つけないである意味平和かもしれない


しかしそれでもネガティブに落ちたら、生まれて来た事を怨み 生きる意味を見失う。

そんな時…こう考えてはどうだろう

自分の為に生まれて 自分の為にすごす人生である
そしてどんな些細な事でも楽しいと思える事を探す

傲慢な自己中心的になるのとは違います

人の為に尽くすのも回り回って自分の為


簡単な事のようでとても難しい(´△`)

私はいまだに生まれてきて、生きる意味を見失ったりしてます
色の無い日常…悲しくもあるが 楽でもある( 'ω')ノ




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No title

「ある人が自殺した。その理由は正しく分かる。しかし分からないのは、同じような悲惨な目に遭いながらも決して自殺しない人がいるということだ」・・・・。アメリカのある精神科の医師が本に書いてあった一節をふと、思い出しました。この問いの答えには、はっきりと目に見えるものから見えないものまでおそらくたくさんの要素が複雑に絡まりあっているのでしょう。………最近の私の合言葉…「欲の深い自分が選んだ課題、少し難しかったかな・・・(笑)」
プロフィール

yanagisawaryo

Author:yanagisawaryo
奇跡の予知能力者 
柳澤 諒(やなぎさわ りょう)

1964年9月29日、札幌生まれ
社会人となって、シンガー、ギター講師、ラジオパーソナリティ、司会など、多彩な活動を精力的にこなす中で幼少時からの特殊な能力である『霊視』による鑑定 を数多く行ってきた。予言の的中率が各方面で話題になり、今では政治家・企業経営者・主婦・学生…多くの人々が柳澤諒の元に訪れている。「気休めな癒しをお伝えしたいのではなく目の前にある問題を解決したい」を最重要テーマに置き北海道から沖縄まで全国各地、霊視鑑定・公演などを開催している。

人は「北海道の神様」と呼びます!

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