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私の母からの一言(少し重い話しなので)閲覧注意

先日私の80歳の母からこのような言葉を頂いた

「あんたみたいなのと一緒にいるのはもう疲れた、もうあんたから解放されたい」と言われた。
私は特に母に対して何もしていない。おとなしく周りの目を避けて2階で暮らしてます母との食事もしません(食べる時に殴られまくって来たから一緒に食べると動悸が激しくなる)極力母が寝てから1階に降ります。おそらく何かしら母の意見は正しいんでしょうねぇ。周りにも上手に自分有利に話すし。
…………私なんて…ですよねぇ。

私は「あなたから受けて来た暴力やイジメのトラウマを乗り越えたくて一緒にいるんだ、仲良くなりたいんだ」と言うと

母には「それももうウンザリだ」って言われてしまいました(゚O゚)

母にしてみると母系親族にいる霊能者から、あんたの息子(私)はあんたの身体から産まれてきたが魂も身体もあんたの息子じゃないと言われて続けてきた。それが逆に母の暴力やイジメを誘発したらしく、逆トラウマ宣告されました…(^-^)

しかし2~3歳の子供を真っ暗な物置や屋根裏に閉じ込めて建物の周りをドンドンと蹴っ飛ばし、ネズミが来てあんたを食ってしまうとか怒鳴り散らすを日常的にやられたら、精神病みますよね。
それ以来私は閉所恐怖症でもあり窓の開かない乗り物や車の後部座席や満員電車や満員飛行機や満員エレベーター等に居るとパニックになってしまう。満員の飛行機は3錠以上は確実に薬飲みます。
(´△`)

しかし親なので仲良くやりたかったが…中々難しいですなぁ~(笑)

私は母に言いました「こんな化け物が産まれてしまいすみません」
母は無視してましたが…

まぁ、私はある意味中傷誹謗や激しい賛否両論や嫌悪感を受けるのにはベテラン(笑)なので全く大丈夫ですが、私のような親から受ける経験はみんなできれば減らすべきだ!こんな私でも何か出来るかもしれないと夢をいだく٩( ╹▿╹ )۶

しかしながら、私はご支持頂いている皆様のおかげで生きています!

だから私も命あるかぎりあなたを支持し続けます

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想像以上の幼少時期をすごしたのですね?そしてご苦労されたのですね?恐れ入ります

柳澤先生の著書にあった内容以外に、そのような過去があったなんて…。なるほど…なんだか私の中にあった、「?」の霧が晴れてきた思いです。
プロフィール

yanagisawaryo

Author:yanagisawaryo
奇跡の予知能力者 
柳澤 諒(やなぎさわ りょう)

1964年9月29日、札幌生まれ
社会人となって、シンガー、ギター講師、ラジオパーソナリティ、司会など、多彩な活動を精力的にこなす中で幼少時からの特殊な能力である『霊視』による鑑定 を数多く行ってきた。予言の的中率が各方面で話題になり、今では政治家・企業経営者・主婦・学生…多くの人々が柳澤諒の元に訪れている。「気休めな癒しをお伝えしたいのではなく目の前にある問題を解決したい」を最重要テーマに置き北海道から沖縄まで全国各地、霊視鑑定・公演などを開催している。

人は「北海道の神様」と呼びます!

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